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2018
09.11

チャイナガラスというもの。

Category: ビーズ
DSCF9015_20180909001828cf2.jpg
ちょいと前(いや、結構前だ)にCat-a-lystさんからお迎えしたビーズ達。

手前のグラスストーンはチャイナガラス。
まぁ、その名の通りに中国産の現行品グラスストーン。

ツートーンカラーの綺麗なガラス。
6ミリなので、小粒ですがキラキラ感はばっちり。

奥のビーズはジャパンヴィンテージ。
青と緑は小粒のストランド。

最近、あんまりビーズ使った作品作ってませんが、やはり見つけると欲しくなってお迎えしちゃうジャパンヴィンテージ。
もう、これほぼほぼコレクション品です(゚∀゚)

4、5年くらい経ったら思い出したかのように何か作ってるかもしれませんけど(笑)

ここ最近、ビーズ刺繍ばかりやってたんですけど折角覚えたスパンコールの刺し方を忘れる前に復習しとこう、と思ってスパンコールだけの刺繍をしてみたんですけど、面の埋まり具合が早くて早くてめっちゃ感動しました(。>ω<。)ノ
シードビーズのミリ単位は何と言うか結構先が見えない作業なんですが、スパンコールは幅があるのですんごくサクサク進む感じです。
3ミリサイズでもずっとシードビーズと向き合ってきた今の私にはかなり大きく見える(笑)
そんなもんで逆に6ミリサイズとか使うと逆にちょっと舵取りが難しい感じでもあったり(-∀-)

でも、ずっとシードビーズ刺してて感覚を指先が覚えたのか、結構スパンコールも真っ直ぐ刺せてました。
私の手はスパンコールの刺し方もちゃんと覚えていた!!
今回先に下絵に描いてた蝶々をそのまま刺したら結構大きくなってしまいまして。
次はもう一回りくらい小さめの蝶々をカラフルに刺してブローチ作りたいと思います。
もちろん、周りはかがる。糸でかがる。
同系色まとめも良いけど、思いっきりカラフルなのもいいな(*´v`)


はじめましての方もいつもの方もありがとうございます(*^ワ^*)

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